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| 脚本・ストーリー 3.2 /5.0(63.8%) | 843位 /1319件中 |
| キャスト 3.3 /5.0(66.6%) | 960位 /1319件中 |
| 演出 3.2 /5.0(63.8%) | 859位 /1318件中 |
| 音楽 3.0 /5.0(60.8%) | 859位 /1319件中 |
| 感動 3.1 /5.0(61.4%) | 619位 /1313件中 |
| 笑い 2.7 /5.0(53.4%) | 724位 /1313件中 |
| スリル・興奮 3.6 /5.0(71.8%) | 402位 /1311件中 |



みんなが知っている子だからとか父親が自分たちの上司だからって理由で荷物検査をしないってことあるのかな?それを見ていた他の旅客はどう思うか、きっといい気はしないだろう。でもそれを見越して利用してくる友達はもっと許せない。裏切られた思いでいっぱいだと思う。身動きが取れなくなった深沢さんのSOSを見抜いたこと、杉原さんの名刺のサイズが違うことを気づいたこと、女の子の自殺を防げたこと、まちが大活躍で嬉しい。続編もあるといいな。
父親が空港の審査官なのに、娘がもらったスーツケースを使っているのが少し気になった。
そこまで相手のことを信用してしまう関係性になっていたからともいえるけれど。
前回の空調の工事、なにか違和感があったのだけれど、なるほど盗聴&盗撮するための仕込みだったのか。
奥様を人質に取られ、娘を運び屋にされ、深澤さんには酷い一日だっただろう。
それでも、見張られながらも出し続けたSOSがさすがだし、それに気づくマチもさすが。
反政府組織がもっと大がかりで地元の人たちがやっているものだとばかり思っていたが、城崎親子が始めたものだったということか。
思い込みって恐ろしいなと思う。
反対しているのが地元の人ではなくて、外からやってきた人という構図は、こんな暴力的なものではなくて所謂迷惑施設的なものでも良く見られる。
空港って本当にいろんな人たちが利用する。
年齢も属性もいろいろ、思惑もいろいろ。
そんな中で、人や物を見分け審査し適切に通す。
すごい仕事だなと思う。
次に通る時には、見る目が少し変わりそうだ。
やっぱりエアコン修理はフリだった。でもこういうところの工事は、いつも身元がしっかりしている決まった業者に頼むと思うけどね。これは池浦空港長の責任だよ、誰も言わないけどww
深澤の行為は賛否があると思うけど、簡単にテロリストの言いなりにはならないよう抗った点は評価できる。もちろんそれに気が付いた万智がいてこそだけど。奥さんに向けられていたのは狙撃用のレーザーサイトではなく、ただのレーザーポインターだと思うけど、万が一があるからね。でもそこに狙撃手がいる可能性がある以上、空港職員ではなく、警察が対応しないとまずい。
テロリストが深澤の娘の友だちだった、というより相手からすると深澤の娘だから友だちになった。テログループのリーダーとしては若いと言えば若いけど、日本赤軍なんかを考えれば当時は大学生だしね。リーダーの重信も女性だったし。
いずれにせよ日本の入口だし、もっとこういう人たちに頑張ってもらわないといけない。せめて自分が海外に出る時とか戻る時には、迷惑をかけないようにしたいですね。
なんとなくシーズン2もありそうですけど、微妙なところでしょうか。
本物を隠すために影武者を用意する。
大昔から使われてきた手法だ。
才能があるわけでもないのに、本物に取って代わりたくなるのは影だからか。
光を求めたくなるということなのだろうか。
だからといって、他人まで巻き込んで毒を盛るなんて恐ろしい。
そうまでして入れ替わって、後どうするつもりだったのだろう。
そしてたまたま居合わせた医師。
彼が演じると、どこか悪い人じゃないか、心の中で笑っているんじゃないかと勘繰ってしまう。
結果的にはお尋ね者だったわけだから勘繰りも間違いではないのだろうが、そこには彼の心の悲鳴みたいなものが見えた。
決してその行動に賛同するわけではないけれど、どこか空しくなるという気持ちそのものはわかるような気がした。
昔から本物に見える人と本物は別物ってよくある話で、本物が隠れるために必要だったってだけなのなないつのまにか自分が描いたなんて偉そうになっちゃって挙げ句の果てには自分こそが本物になりたくなっちゃって邪魔者を消したくなっちゃう。人の欲とは恐ろしいものだ。
そして内部のスパイ疑惑、毎日入管で何百人という人を相手に疑ってかからなきゃいけない大変な業務と並行して身内も疑わなきゃいけないなんて消耗するよね。この場合マチがスパイだったらどうするつもりだろう。
ノーバディの正体はすぐにそうだろうなと予想できた。偽物は偽物らしく、楠本はこういう高圧的だったり堂々としたりするのは抑えるべきなのに、ノーバティを名乗っているうちに、本当に自分が大物であるかのような錯覚をしてしまったのかもしれないね。いずれにせよ救いようがないけど。
気になったのはエアコンの点検シーン。あれって流れ的に必要だったかな?伏線だとすると、盗聴器とかが設置されたパターンか。となると彼らを監視したり情報を集めるためだろう。内部にスパイがいるならその必要はない。まあスパイを監視するためもあり得るけど、その場合スパイ役は本意でなく、裏切る可能性もあるということになるね。空港設備を管理する裁量権を持っているのは池浦空港長か。怪しいな。
何にしても最終回に向けた伏線のような気がする。
今詐欺が流行ってるからねー疑っちゃうよね。ただロマンス詐欺は会えそうで会えないのが基本だからこっちはちょっと違うよね。好きな人に病気のことを言えないままそばで見守りたいってどれだけ優しいんだって思うけど、やっぱり自分の命の期限はちゃんと知りたいと思う。その中でやれることをやりたいし、精一杯生きたいじゃん。もう一組の方は騙されようとしていた人は実は知っていたってパターンね。そんな人ばかりだといいんだけど。ちょっとよく見積もりすぎだよね。
結婚詐欺師がいるという情報がどこから入ったのかと思えば、妬んだ元カレからだったか。
結局、結婚詐欺師だと思われた男は彼女にただただ病名を告げられていない医者であった。
告知できなかったのは好きだったからということなんだろうけれど、さすがに病院かかっていて身内でない人に一任はあるんだろうか?とは思った。
どちらの男も良い話になっちゃっていたけれど、人の一生を台無しにしたり傷つけたりする行為なんだから詐欺師の方はガッツリ非難されるような流れでも良かったと思う。
騙された人がそれを認めたくないところまでは良くあることだと思うけれど、口が上手いから罪を償ったら雇うとかちょっと理解できなかった。
国際ロマンス詐欺が流行っているし、相手が本気かどうかを見極めるのはなかなか難しいとは思う。でも結局は相手と過ごし、重ねた信頼の問題。SNSで言葉だけを重ねただけよりは、この二人の場合、信用できる部分は多かったと思う。
こじれさせた原因は元恋人の暴走だけど、彼は彼なりに愛情があったのはわかる。そして新しい恋人が外国人でもあるためか、言葉足らずだった。いずれにせよ、どちらも立派な大人なんだから、もっと別な対応があった筈なのに。
もう一組の結婚詐欺容疑のカップルだけど、女性社長はチャラくみえるけど実は気っ風がいいし、かっこういい。いい女だねえ。
少しくらいの違和感なら怪しいと思っても骨壷まで見せてくれというのはやっぱり倫理上憚られると思う。日本人は特に亡くなった人の尊厳を大事にするから、余程のことがないと調べるまでいかないだろう。そこを逆手に取った犯罪は悪質だけど、ここまで調べといて何も出ませんでしたとは言えないよなーとひやひやしながら見守った。いつも以上に時間がかかるし、マチの「あの〜」もタイミングが遅くてイライラ。緊迫感はあるけどイライラしちゃう人は見れないと思う。
旧友が遺骨と称して持ち込んだものはやはり薬物だったか。
さすがに遺骨を骨壺から全部出して鑑定する訳にはいかないよね。
本当に遺骨だった時に取り返しがつかない部分でもあるし。
そこを突いた事件だったわけで、本当に悪は知恵が回る。
ただ、そもそも奥さんが偽造パスポートで前日に帰国できてしまっていたことが一番の問題なわけで。
マチにそこを指摘されてタジタジの空港長には思わずニヤリとした。
「疑うのが仕事」というけれど、裏を返せば「信じるのも仕事」。つまり何を疑い、何を信じるのか、なんだと思う。万智は「物は嘘をつかない」ことを信じていると言ったけど、結局はそれ以上に「違和感」を放置するかどうかだ。最初、松山も早見も違和感を持ったのに追求しなかったからね。だけど 万智は 違和感を信じ、それが払拭されるまで納得しなかった。彼女の知識力は本質じゃない。本当に大事なのは納得するまで妥協しない強さだと思う。
深澤は娘に良いところを見せられて良かったね。娘はひとつ仕事というものについて学んだ。それは親として素晴らしい教師ぶりだったと思う。
自分では毎日きっちりと仕事をしてきたはずなのに、どこかの組織があいつは緩いって判定してて密輸を通り抜けさせようとしていたって知ったらめちゃくちゃショックだな。友達には人の荷物漁る仕事みたいに言われるし、そこまで言われたら辞めようかなって思っちゃう。密輸云々より松山がかわいそうな回だった。マチが主役なのは分かっているけど、せめて今回は松山に手柄をあげて名誉を挽回させてあげても良かったのかなと思った。
どの税関職員の時に通りやすいか。
それって、とんでもないこと考えたものだと思う。
DVDの途中にやばい情報を紛れ込ます。
それは全部チェックしないとわからない。
大変な仕事だなと思う。
それにしても警察はいつも入国させて犯人のところに案内させようとするのは何故?
すんなりそこへ行くとは限らないし、こういう方法ってのちに国際問題にならないのかな?
今回はちゃんと止めて没収して、話をして犯人との待ち合わせ場所を聞き出せたようだし、犯人も捕まったようだけれど。
なんかいつも上から言ってるのも実際そうなんだろうか。
このドラマの警察は、入国させて囮にするとか、入国させて捕まえるとか、無茶な要求ばかりするけど、前者はそれで失敗して死なせた場合、ばれれば国際問題になるし、後者は腕利きの弁護士がついて釈放されたりしたら、逆に国内に犯罪者を放つ形になり得る。その責任は誰がとるのって話だよ。たかが刑事が責任とれるわけないでしょ。口先は強気だけど、一番自分の仕事をしていない。
池浦も責任をとりたくないなら、偉くならなければいい。偉くなり、立場が出来るというのは、それに応じた責任もとれということ。
モノに興味があるとはいえやっぱりお客さんの荷物を触るのは見ていてヒヤヒヤする。アイドルのカバンに付いている何かをさっと拭き取るところとか見ていていい気はしない。ちゃんと自分のエリアに来た時に調べれば問題ないのに盗難の容疑が掛けられても文句は言えないので慎んでほしい。今回はアイドルのパスポート紛失、下手すれば帰されてしまうのに大胆だよね。休ませてあげたかったと言ったって空港で横にもなれずただ待たされてるだけなんて休憩にならないし。なんかチグハグ。
万智は博物館のキュレーターだったのか。とはいえ、キュレーターだって専門はあるから、彼女の多彩な知識は元職以上に、彼女自身の興味が大きいということなのだろうけど。
いくら忙しいアイドルを休ませるためとはいえ、このコンサートのために、様々な人たちが
賢明に尽力し、莫大な労力とお金がかかっていることを考えれば、この元先生の行為は許されることではないし、なあなあで済ませられることではないと思うけどね。
まあテレビ朝日らしい人道主義な解決というところですが、それはそれで現実的ではないけど悪くはないのかな。
休む間もなく働きづめの彼らをほんの少しの休憩を取らせるためにパスポートを隠す。
わからなくはないけれど、どういうタイミングで見つけるつもりだったのだろう。
リハ1回分の休憩が、もう少しくつろげる場だったら良かったけれど、パスポートを必死で探してドキドキしている状態で休憩になっただろうか。
自分を責めて余計に具合が悪くなりそうだ。
ファスナーの糸はさみは、あのままじゃ引っかかるから開閉していないのは間違いないだろうけど、本当に良く見ている。
あんなに物が好きでこだわるなら博物館とかの方がと思って見ていたら、なるほど前職が博物館でしたか。
それもこだわりすぎて客の前で地雷を踏むとか、なかなかな空気の読めなささだ。
でもそこで出会っちゃったんだね。
ごみ箱から拾って大切に手帳に挟んでいる名刺。
出会いって人生変えるんだよね。
子供を連れ去るという危機的な状況だから仕方ないけどおばさんがガルガルしすぎて気持ちが萎える。どんな事情を抱えているかなんて仕事をしている彼らには何の関わりもないことで、あんな強行突破で自分が通せるほど世の中は甘くできていないと思う。閉鎖だと言われているのにいいから通せと言ってきた時点で味方になろうなんて人は現れない、頭が悪すぎる。そしてだんだんマチのあの〜がイライラポイントになりつつある。あの〜だけで注目を引くのを止めてもらいたい。
国際結婚は良いのだけれど、こどもがいての離婚はなかなかに難しそうだと思う。
特にDV的なことは表に出にくいし、それを現地で母国語ではない言葉で訴え証明することはとても難しい。
微妙なニュアンスなどはとくに伝えるのは難しいだろうし、相手に地位があれば他者の証言も得にくいだろうし、立証することは余計に難しいだろう。
今回はたまたま写っていた映像が決め手になってDVが立証され、親権が母親側に移るだろうと思われる。
こんな風に上手くいく場合ばかりではないだろうけれど、とりあえずは良かったなと思う。
入管の仕事って結構大事だと思うのだけれど、上を目指す人たちから見たら左遷先になるのかと少し驚いている。
貴島は何かといえば「国際問題」と口にするけど、GATE24のメンバーは自分の仕事をしているだけで、それでも起こった問題を解決するのは貴島が属する外務省の仕事。偉そうにしているだけでお前が一番仕事をしていないんだよと言いたくなる。
早見も早見だよね。貴島の言葉に黙るってことは、入国審査官としての判断ではなく、外務省職員としての政治的な忖度。もっと早く、入国審査官としてしっかり反論すべきだった。まさに証拠主義は裁判所の問題だし、本来外務省は国際的法秩序のもとで人権問題を重視すべき。政治的な忖度は政治家の仕事。
実際に日本はハーグ条約違反となる子どもの誘拐国家として名指しされ、国際的にも批判されている。ただし政治の問題と行政の問題は兄弟のように近いけど他人でもある。相互の調整は必要だけど忖度はいらない。
たった1人助かりたいがためについた嘘が1人の運命を狂わせ人生をも閉じることになってしまった不幸な事件。彼女の他にもその飛行機が飛ばなかったことで運命が変わってしまった人はいると思う。相馬にその事実がその意味がわかる日は来るのだろうかと虚しくなる。たとえ億単位の賠償金を背負っても彼なら自分の不幸だけを呪うだろう。それならあの時終わらせてしまえばいなんて思いもあるけど、生き続ける方が苦しいこともある。どうか1日でも彼女のことを悔いてほしいと思わずにはいられなかった。
最初から行動がおかしかったから、相馬が何か関係あるんだろうなとは思っていたけれど、なるほど5年前の犯人でしたか。
まさかの寝坊をごまかすための狂言。
あまりにも幼稚な理由にもならない理由で人生を狂わされたらたまったものじゃない。
コンテストとか採用試験的なものに間に合わないと、ずっと後悔が残る。
ましてや年齢制限がかかっていたりなんかだと取り返しがつかない。
ただ、そんなにギリギリの日程で現地入りするのかな?というのは少し疑問。
それに見つからなかったヴァイオリンはどこへ?
こんな事件を起こして復讐しても、亡くなった人は戻ってこないというのは言われつくしたことなんだろう。
ただ、なんとなくだけど、茫然としてふらふらと歩いていた理由は、飛行機が飛ばなくて間に合わなかったことよりも、楽器が無くなったことが理由なんだろうなと。
たぶん無くなったら、手足がもがれたような気分になると思うから。
かつて知り合いの救急隊員が、救急車に対して頑なに道を譲らない奴は、間接的な殺人未遂だと怒っていた。この事件もひとりの男の身勝手な行動が、因果の糸でつながり、悲劇を生み出した。もしかしたら他にも人生が変わった人がいたかもしれない。結果として偽計業務妨害にしかならないのかもしれないけど、他人への迷惑とはその行為だけで終わらない可能性があることを踏まえた理性が欲しいものだけれど、この犯人みたいな自己中はいろいろ理屈をつけて変わらないのだろうね。
確かに税関、検疫、入管、警察、それぞれの立場で見るものも、気付くことも違う。ここがうまく連携してくれたら、もっと不良外国人の入国が抑えられるだろうね。インバウンド時代だし、大事なことだと思う。
男女のペアで人身売買となるとどうしても女性が被害者なんじゃないかっていう先入観が起きてしまう、そこを逆手に取っての結末は意外性があって面白かった。時間も迫っているし緊迫感もあったしね。ただ部署を超えての新しい取り組みに集まった人たちなら、もう少しその辺のことを理解して入ってきていると思うので今更垣根を連想させることで争うのは時間の無駄だと思う。ハンドサインが決め手になったのは認知度が上がるために貢献できたと思うので良かった。
税関とか通ったことあるけれど、こんなに管轄省庁が分断されていてややこしいことになっているとは知らなかった。
考えて見たらなるほどとは思うけれど、情報共有できないと止められるものも止められないだろうなとも思う。
大きな事件があったあとに、実は日本に直前いて…なんて話も聞いたことあるし、スパイがたくさんいるようなことも聞いた覚えがある。
今回のような国際犯罪も入ってこれてしまう隙間があるんじゃないか、なんて過去の事件見ていたら思ったりする。
最後に実は男性ではなくて女性の方が犯罪組織の人物だったというどんでん返し的なこともあったけれど、これもちょっとした思い込みからくるものなんだろうな。
家族を守りたいがために男性はイライラし、早く入国したかった。
女性はただただ何もわからないフリをすればよかっただけだった。
好きな俳優さん目当てで見始めたけれど、意外と考えさせられるドラマかも。
もちろん次回も見ます。
なるほど空港業務は縦割り行政がすごいね。それだけ利権の巣窟だということなのだろう。利権ってお金だけじゃなく、権力とか権限もそうだからね。インバウンドで潤うとかばかり言ってないで、こういう業務の充実化や法整備をちゃんとして欲しいものです。
最後、犯人はこっちか、という展開でしたが、テレ朝系はこういうのが多い。でもよくドキュメンタリーでやっている「空港24時」みたいな感じで面白かった。
キャスト陣も豪華だし、なかなか期待できそうなドラマです。