ゲキカラドウ

2021年1月期
総合評価: 2.67 / 5.0 (回答者数3人) - 位 / 578件中
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脚本・ストーリー 3.0 /5.0(60%) - /578件中
キャスト 3.3 /5.0(66.6%) - /578件中
演出 3.0 /5.0(60%) - /578件中
音楽 3.0 /5.0(60%) - /578件中
感動 1.7 /5.0(33.4%) - /578件中
笑い 2.3 /5.0(46.6%) - /578件中
スリル・興奮 1.7 /5.0(33.4%) - /577件中
3コメント
3 | | 2021-01-19 16:55:02

初めて食べた激辛への順応が凄すぎ。激辛のタレではなくお肉の切り方から細部までこだわっているという裏側を知れたので、猿川たちが激辛なのにどんどん食べれてしまったという流れが違和感で終わらなかったのはよかった。
でも激辛で励まされ、新たな発見をしてそれを営業に繋げるものだと思っていたし、営業する店のことくらい最低限は調べているものだと思っていたので、コロッケを食べて答えがわかったラストはちょっとよくわからなかった。激辛が必要だったか疑問だし、情報ゼロでよく西寺に会いに行けたなとゲキカラドウの前に真面目に仕事しろと突っ込みたくなりました。

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2 | | 2021-01-13 17:28:01

主演の方のファンに向けた作品なのかなと思いつつ見ましたが、カラいとツラいを掛けた営業マンの話が面白いなら今後も見ようかなと思える感じでした。
ただ猿川役の桐山さんのファンではないからか、顔のアップが多いのは結構ツラいかも。食べ方はきれいだったので不快感はなかったけど辛いものを食べてなくても暑苦しいタイプなのに辛いものを食べたらもっと暑苦しくて、ちょっとは爽やかさも意識してほしいと思いました。
1辛と表現されていた営業相手に"毎回突然来るな"と言われていたけど、営業さんって飛び込みでもなければアポ取って行くものじゃないのかと疑問が…。
脇役の方々が豪華なので、7辛より4辛のが辛そうだったみたいな中途半端な展開にならないことを祈るばかりです。

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1 | | ルーク | 2021-01-09 23:47:01

主人公の猿川が大阪本社から東京支社に異動してすぐに歓迎会で激辛料理を食べさせられる展開がびっくりでした。周りのメンバーは全然普通のことのように食べていたのですが、主人公の唖然とした表情が面白かったです。営業先の相手の会社の手ごわさが辛さのランキングになっているところは、ドラマっぽい演出だと思いました。猿川は、少し弱気になってもめげなそうなキャラだし、実際激辛ラーメンを食べるときに負けん気が強そうだったし、これから激辛にどんどんはまって仕事もバリバリ頑張りそうに見えました。

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