ちょっとだけエスパー

2025年10月期
総合評価: 3.96 / 5.0 (回答者数25人) 305 位 / 1232件中
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脚本・ストーリー 3.9 /5.0(78.4%) 377/1234件中
キャスト 4.5 /5.0(89.6%) 211/1234件中
演出 4.1 /5.0(81.6%) 254/1233件中
音楽 3.9 /5.0(78.4%) 263/1234件中
感動 3.9 /5.0(77.6%) 151/1229件中
笑い 4.0 /5.0(80%) 101/1229件中
スリル・興奮 4.2 /5.0(83.2%) 126/1226件中
25コメント
25 | | 2025-12-21 18:08:38

未来は今生きている人しか変えられないっていうのが1番言いたいことだったのかな。自分の大切な人が死ぬ未来を変えるために他の人が亡くなってもいいと言う兆、それだって本音だよね。だけど助けられる四季にしたら自分にその人たちの命を背負ってまでの生きる価値があるのかと考えてしまうのも分かる。ものすごく深いテーマだと思った。桜介が最後まで自分が父親だと名乗り出なかったのも良かったなー。兆は文太たちのことをいらない人たちと言ったけどそれだって誰目線?ってことになる。その人たちが未来を少しずつ変えているなんて痛快じゃないか。

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24 | | 2025-12-18 17:49:02

クリスマスイベントで亡くなるはずの人たち、そこに市松たちを呼び出して消してしまおうという兆。
それを逆に利用して全員を助けることで未来を変えようとする文太たち。
そこへふたりの文ちゃんと自分が死ぬことでたくさんの人たちを助けようとやって来る四季。

いろんな想いが交錯する訳だけれど、そこにさらに老人が現れる。
それは、さらに未来の兆だった。

巻き込まれたように見えた文太たちも助かり、その年を生き抜く。
そして死ぬはずだったイベントの参加者たちも助かった。
きっとそのことで世界の未来が少しずつ変わっていくのだろう。

四季と文人も本来とは違う場所だけれど知り合い恋に落ちるようだ。
それを見守る「ビット5-1」の視線が優しい。
ふたりのことを見守るミッションだけが延々と続くことになりそうなのが良いな。

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23 | | 2025-12-17 12:36:44

ドラマとしてはそれなりに面白かった。四季と文太がくっつかなかったのは、結局のところ「本来あるべき方向に」歴史を向けるためで、それでも生きていた文太たちが生き抜くことでちょっとだけ未来を変え、バタフライ効果で四季が助かる未来を目指そうということなのだろう。

でも、どうしてもこのSFもどきの雑な設定が気になってしまう。突き詰めるとドラマのリアリティとは何なのかみたいな話になっちゃうので、そこは突っ込まないけど、兆が言うようにこの世界がパラレルではないとしたら、タイムパラドックスが生じるよね。その解決策は提示されないままというのはどうなんだろう?

パラレル世界にしてしまえばタイムパラドックスは解決する。でもそうすると文太たちが生き抜く未来につながるというメッセージは無意味になる。あらかじめこういう終わりにするため、逆算してつくられた脚本なのかな。だとしたらそれは皮肉なことに、因果律を逆にした、まさに反物理的な方法で物理を描いたことになる。

別にドラマだし、フィクションだからそれはいいんだけど、結果から因果を考えたフィクションって、大概最後はこじんまりとまとまってしまう。このドラマもそうだった気がする。

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22 | | 2025-12-15 23:07:44

文太と四季の上書き旅行は切なかったなー。フミトとの過去を思い出して文太との旅行に集中できない四季、そんな四季を見て自分との半年の記憶が消える薬を差し出す文太。あーなんていい奴なんだ。兆のことは好きになれないけど文太を選んだってことは褒めてあげたい。そしてそのカプセルを受け取る四季。飲んだのはそれじゃなくてエスパーになれるカプセル。そんな大量に飲んで何を吹き飛ばすつもりなんだい?ここまできたら想像を超える痛快なエンドがいいな。

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21 | | 2025-12-13 16:07:30

四季は何度も文人が亡くなる夢を見ていた。
でも、実際には文人は亡くなりそうなだけで、亡くなったのは四季。
文人は四季が亡くなる未来を変えたくて過去を改変していたのだ。

あのヘンテコな薬を四季に飲ませるミッションを文太が断らない理由。
それは文太が四季を愛してしまったから。
他人の愛情を利用して自分の愛を成就しようとしているのだから、つくづく兆はイヤな奴だ。

実感を伴う文太との半年と、記憶の奥底に格納された文人との記憶。
記憶だけといいながら、ゆかりの地や事柄に接するたびに邪魔をしてくる。
文太を選ぼうとした四季の気持ちも本当なら、文ちゃんと呼べなくなった四季も本当の四季だ。

まるでラムネのようにカプセルを大量に食べる四季。
副作用も疑われる薬をあんなに飲んでしまってどうなるのだろう。
ディシジョンツリーがあんなに大きく巨大になってしまって、どんな結末が待っているのだろうか。

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20 | | 2025-12-10 11:18:35

やはり兆は四季を助けるために未来改変をしようとしているんだね。この世の中で一番大切な人を救うために、知らない1千万人が死のうと関係ないというエゴはよくわかる。よくあるトロッコ問題も少数側に自分の大切な人が入っていればそちらを救おうとする人が多いはずだし。

どちらの「文ちゃん」も選べない四季だけど、そりゃあそうだ。彼女はどちらも実際に体験したんだから。違う人生を生きたのと同じだし、どちらも自分。選べるわけがない。

四季はあんなに薬を呑んでしまったけど、ここから何が起こるのか、まったく予測できない。ここから皆が幸せになるエンドはあるのだろうか?

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19 | | 2025-12-09 00:12:13

兆はフミトよりも文太を選んだ四季を見て悲しそうな顔をしたけど文太を仮の夫にした時点でこういう想定をしていなかったのかと思うととても未来を変える男には見えないんだよなー。あなたが頼りですとかみんなに言ってたくせに、あなたたちはいてもいなくてもいい存在ですとか言っちゃうんだもんね。騙すなら最後まで騙してほしいわ。これは兆が敵になるってこともあり得るね。とりあえず文太と四季推しなのでその2人が幸せならいいかな。

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18 | | 2025-12-04 15:10:54

兆のこの時代の名前は文人。
四季を守るために、四季と出会う前にデータを飛ばし四季の行動を変えさせた。

そのためによくわからない物を飲ませ、その後のデータを頭の奥底に格納しようとした。
しかし、突然の停電で格納したかったデータが表に出てしまい混乱した。

それにしても四季って透けて見える兆を見て面白がって、あんな得体の知れない物を飲んだり影響受けやすい性格なんだなと思う。
その混乱の中で助けてくれていた人たちを選ぶのは当然なのかもしれない。
文人とは出会う前だし、記憶にはあるのかもしれないけれど実感は伴わないんだろうから信頼度も違うだろうし。

いなくなっても困らない影響のない人たちがノアマーレの社員だという説明にゾッとした。
放っておけば近いうちに命を落としてしまう人たちなんだろうと思う。
そして桜介はどうなっていくのだろう。
ほんわかした花咲じじい的なエスパーだったのに、血を流しているしいろんなものが枯れていってしまっている。
再び「アイ」と交信できなくなったみたいだし、どこへ着地するのだろう。

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17 | | 2025-12-03 11:36:39

市松と「I」の通信が切れたり、つながったりしているのは、それだけ未来が変化しているということか?それが市松の生死だとすると、論理矛盾というかパラドックスがあるけど、まあそもそも厳密なSF設定じゃないから、そういうドラマだと呑み込むしかないかな。

いくら四季に記憶をインストールしたところで、違う生き方をしていれば違う感情が生まれてくるに決まっている。兆が四季を救おうとしている結果だとしても、それは歴史改変というより、人格改変だ。

兆に言わせれば、文太たちはいわゆる「無縁の人」だ。でもだからこそ「無敵の人」にもなり得る。そこがわかっていないのが綻びになりそう。

九条や市松は理性的だから話は通じそうだけど、紫苑は「ちょっとだけ」の能力なのに、自分に酔い始めている。こういう世の中の機微を理解しない子どもが一番危険な気がする。

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16 | | 2025-12-01 20:11:38

兆は四季の旦那さんなんだろうね。

未来で自分が死んでしまうから、そこを変えたくて未来からデータを送って小さなことからバタフライエフェクトを狙っている。

一方、市松君は未来の本人が過去にメールを送って行動を変えようとしているということのようだ。
市松のイニシャルでアイということなのか。

どうも未来で市松と兆は知り合いのようだ。
どちらに正義があるのか。どちらにもあるのかもしれない。
そして四季。
少しずつ記憶が戻っているようだけれど、彼女はいったいどういう状態なのだろう。
未来からやってきたとでも言うのだろうか。

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15 | | 2025-11-30 14:34:10

兆は未来人だった!!いやいやその会社の社長はどこ行ったのよ?なんて野暮なことは聞きません。でも自分の妻を安全なところに避難させたとして自分じゃない人を夫に見立てるってなかなかの勇気じゃない?四季が文太を夫だと思っているうちに未来を変えることが当初の目的だったのかな。兆が過去に来て薬を開発して仲間を集めて小さな出来事を積み重ねて未来の大惨事を防ぐって途方もない作業を1人でやっていたと思うとすごい愛だなと思う。悲しいけれど文太は太刀打ちできないね。

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14 | | 2025-11-26 11:36:01

一気に情報過多ですね。「アイ」は一人称の「I」でした。市松のことを兆は「博士」と呼んでいたし、未来の世界で何らかの研究をしているのは間違いない。そして兆は未来人であり、未来改変を目論んでいるのも確実。謎の男は市松たちの仲間というのではないけど、ジャンクションの分岐を修正しようとしているわけだ。

それらを整理してみると、奇妙なのは四季の存在。四季が見ている夢が一度体験したものだとすると、四季は兆と違い、肉体を持ったまま時代を遡ったことになる。でなければ予知夢?そもそも彼女はエスパーだった?

混沌としてきたけど、ドラマとしては面白くなってきた。

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13 | | 2025-11-25 16:58:01

ほんの少しのことを変えるだけで未来の大きなことを変える。
兆は1万人の命を救うと言った。
それは四季が繰り返し見ている夢の中の出来事と無関係ではないのだろう。

今回その夢の中の顔が兆のように見えた。
自分の未来を変えたいということなのだろうか。

一方の市松たちは一千万人を救うために動いているということのようだ。

どっちもがちょっとだけのヒーローであり、それを邪魔するディラン。
一万人も一千万人もどちらも本当のことなのだろう。

ジャンクションを戻していった老人は何者なのだろうか。
なんとも不穏な感じが増してきた。

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12 | | 2025-11-23 14:51:30

兆が1万人を救えといい、それを実行すると市松は一千人が死ぬと言う。規模が大きすぎる。人が死ぬと決まった運命を変えたいのは同じ人類なら当然思うことではあるけれど、それだけ大人数の運命を変えたらどこに歪みが来てしまうのか。それを正すための老人なんだろうね。四季が思い出した夫の顔は兆だった。双子の片割れだったりしないだろうか。兆の顔を見ると過去を思い出すから顔を出せない、そんな理由があるのかもしれない。

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11 | | 2025-11-19 11:31:00

ディシジョンツリーが因果律を表しているのは予想できた。そして「シュレディンガーの猫」を持ち出すんだから量子力学的な解釈ってことで、やはり兆の目的はバタフライエフェクトで未来を変えようとしているので間違いないだろう。

問題は文太が市松から読み取った「1千万人」を救うという内容。兆は「1万人」を救うと言っているが、おそらくどちらも正しいんだと思う。兆は「1万人」に含まれる誰かを助けたい。そのために別の「1千万人」が死んでも構わない覚悟なんじゃないかな。

兆が助けたいのは、おそらく四季の旦那。四季が思い出した顔からして、それは兆なんだろう。つまり兆は未来の自分を助けたい。となると四季は未来から過去に時間を飛び越えているのかな。

あのジャンクションを戻す老人は何者?そこが鍵か。

はてさて、どうなるのだろう?

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10 | | 2025-11-18 16:56:12

NONAMAREの面々に影が迫ってきている。
紫苑は桜介の、市松もだけれどメンバーの能力を探っている。
謎の女がカプセルを持っているから、3人とも同じようにエスパーなのだろうか。

文太の四季への気持ちも揺れているし、兆の思惑通りにはならなさそう。

四季が文太を捨てる未来が見えるような気もするが、そこはまあ本筋ではないのだろうと思っている。

相手方が反対勢力なのかどうなのか。
一体これから何が始まるのか。

文太たちがのんびりしているところから、急にテンポが変わりそうだ。

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9 | | 2025-11-17 21:16:24

紫苑は桜介の能力を確かめるために花屋に行ったってことか。花束は口実だったとしてもお母さんにあげてほしかったな。それができないならせめて好きな女の子にあげるとかさ。花束が捨てられるのはかわいそうだよ。文太は確実に四季に惹かれて来ているよね。四季の意識がはっきりしてしまったら文太は捨てられてしまうのだろうか。ワンチャン文太を好きになるって未来は来ないだろうか。そのくらい2人がお似合い。控えめな大泉さんもいいな。

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8 | | 2025-11-12 12:10:45

ダンゴムシにお願いかww。もし成功したとして、どんなにお願いをするんだろう?

市松と紫苑、そして謎の女。Eカプセルを持っていたということからして、女は兆と近いところにいる可能性が高い。そして紫苑が花を捨てたことからして、文太たちとは対立し、兆の計画を邪魔しているのだろう。でもそれがなくたって「ゆらぎ」はあるはずだけどね。

兆と謎の女、どちらが正義とかいうのは、おそらくどうでもいい。どうあれ未来は確定しないのは物理学上わかっていることだから。結局は違う未来をどう受け入れるかの話なんだろうね。

そして四季の能力。これが隠し玉になるのかも?

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7 | | 2025-11-10 23:38:03

爆発は防げなかったけれど怪我人を出すことはなかった。ちょっとだけヒーローはそのくらいでちょうどいい。爆発が起こるかもしれないという時に桜介は息子を守り、文太は過去の自分を救った。爆発で四季の過去のトラウマが蘇ってしまうのではないかとヒヤヒヤしたがそれがなくて良かった。あれだけかわいくてあれだけ愛してくれる四季を好きにならないはずがない、文太が本気になった時四季が夢から醒めてしまったらと思うと切ない。

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6 | | 2025-11-05 11:20:02

NONAMAREの邪魔をする奴がいる。狐面の彼って盗み聞きしていた男だよね。彼が文太たちの邪魔をしているのかどうかわからないし、それが必ずしも悪とは限らないけど。

桜介の過去だけど、良縁は簡単に切れるんだよね。でも悪縁はしぶとく絡まってくる。それを切るのに殺意しかなかったというのは短絡的かもしれないが、わからなくはない。そもそも悪縁って育ちによって数も深さも違う。

なんにせよ狐面の彼が本当に邪魔者なのかどうか、気になりますね。

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5 | | 2025-11-03 17:34:20

四季のことはそんなことだろうと思っていたけど文太が旦那だったと思い込むほどでは相当だろう。いろんな違和感を封印して文太を夫に据えてあったであろう未来を作り出す四季が哀れだけど、誰かのためになら頑張れるというのは本当だろう。このままなら文太は四季のことが好きになってしまうと思うけどどうするのだろう。画家の方はいろいろ策を尽くしてもやっぱり決めるのは自分っていうところが良かった。画家として一生を終えた未来になりホッとしたのも束の間‥あの展開は読めなかったわー。

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4 | | 2025-10-29 11:43:43

動物にちょっとだけお願いする能力、いいねえ。動物好きとしては欲しいなあ。嫌がらせに一日中、頭に鳥のフンが落ちてくるとかやってしまいそうww。

四季の過去はわかったけど、旦那の死がショックだというのはわかるものの、顔まで忘れて、文太を旦那だと思い込むものかねえ?まあそもそもエスパーなんて荒唐無稽な話なんだから、そこにリアリティを求めなくてもいいのかもしれないけど、案外そういうディテールが大事だったりもする。

贋作しようとした画家に対して、文太は良い事をたくさん言ったけど、でも結局は芸術って人間活動の余剰だからね。善し悪しよりも好き嫌い、あるいはシンパシーとか、純粋な技術で評価が決まるわけじゃない。どんな分野よりも運の要素が大きい。だから折れずに続ける情熱のあるなしが大きいんだと思うな。

最後はちょっと衝撃的。コメディドラマかと思ったけど、結構怖いドラマなのかも。

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3 | | 2025-10-27 13:28:08

予想よりずっと面白かった。設定された世界観、登場人物の今現在必要な情報などすっと入ってくる様に作られていて、今後の話の主軸となるような匂わせネタもしっかり出ている。
1話としてのつかみは充分だと思う。

それが出来なくて1話でコケてしまうドラマがある中で、これは来週も楽しみと思わせてくれた。

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2 | | 2025-10-26 23:17:20

結局は四季を幸せにするってことが兆の目的なのかなと思いました。文太にそっくりな旦那がある日突然死んでしまって彼女はそこから動けないでいたんじゃないかと。兆は自分で幸せにしたいけれど彼女は文太しか待っていないと。だから彼女の平穏が守られるならと文太を行かせたとか?そんな想像が膨らみました。ちょっとだけエスパーだからみんなで協力しないとミッションが成功しないってところは面白いですね。スーパーマンじゃない泥臭い活躍が大泉さんらしくて見ものです。

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1 | | 2025-10-22 10:54:22

いわゆる「バタフライ効果」で、ちょっとした行動が後に大きな影響を及ぼすのを利用して、エスパーたちが誰かの日常の小さい出来事を変えることで、未来を良い方に変えようってことだね。

兆の最終的な思惑はわからないけど、本当にエスパーになるんだねえ。文太の能力は結構役に立ちそうだ。問題は四季だね。彼女は何者なのだろう?

なんとなく西澤保彦さんの小説に似た雰囲気のものがあったような気がする。

いずれにせよ、豪華なキャスト陣だけに、ここから期待したい。

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