『サギデカ』での長塚圭史 (“番頭”の男役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
長塚圭史 (“番頭”の男役) は 「2019年7月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
| 日曜日 | 豊臣兄弟! |
|---|---|
| 月曜日 | 多すぎる恋と殺人 |
| 産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ | |
| 火曜日 | 時すでにおスシ!? |
| 魯山人のかまど | |
| 水曜日 | ボーダレス~広域移動捜査隊 |
| 月夜行路―答えは名作の中に― | |
| 鬼女の棲む家 | |
| 102回目のプロポーズ | |
| サレタ側の復讐~同盟を結んだ妻たち~ | |
| 水曜日、私の夫に抱かれてください | |
| 木曜日 | ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦- |
| 今夜、秘密のキッチンで | |
| 君が死刑になる前に | |
| るなしい | |
| 金曜日 | 週末旅の極意3 |
| 土曜日 | ターミネーターと恋しちゃったら |
| お別れホスピタル2 | |
| 月~木 | ラジオスター |
| 月~金 | 風、薫る |
劇中では終始、不気味な雰囲気を醸していた彼のいかにも悪いことにしか頭が働かない感じは突き抜けた清々しさすら感じたよ。かけ子の加地に「良い目をしてるね」と言ってみたり、尾行を察して襲撃したおりに「俺一人でお前担ぐの無理だわ。歩け」とか口走る場面はサイコパスらしさが出てたね。
セリフ棒読み。
とにかく異様な存在感と威圧感は画面越しにも十分すぎるくらい伝わってきた。格差がありすぎるかけ子の加地に目をかけながらも、刑事との繋がりを察して最後まで疑い続けるところは流石。部家にある白いピアノがその異様さに拍車をかけていたような気がするよ。