『めぐる未来』での田中偉登 (暦亘役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
田中偉登 (暦亘役) は 「2024年1月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
| 日曜日 | 豊臣兄弟! |
|---|---|
| 月曜日 | 産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ |
| 火曜日 | 時すでにおスシ!? |
| 魯山人のかまど | |
| 水曜日 | ボーダレス~広域移動捜査隊 |
| 月夜行路―答えは名作の中に― | |
| 鬼女の棲む家 | |
| 102回目のプロポーズ | |
| サレタ側の復讐~同盟を結んだ妻たち~ | |
| 水曜日、私の夫に抱かれてください | |
| 木曜日 | 君が死刑になる前に |
| るなしい | |
| 金曜日 | 週末旅の極意3 |
| 土曜日 | ターミネーターと恋しちゃったら |
| お別れホスピタル2 | |
| 月~木 | ラジオスター |
| 月~金 | 風、薫る |
狂信者のような行動と熱弁でしたが、その実は妹の壊れそうな心を救うためでした。とはいっても、理屈になってないし、ただの逆恨みにすぎない。そのエネルギーをなぜもっと父親から逃れることに費やさなかったのか。高校生くらいだったら、もう少しやりようがあっただろうに。何にせよ彼の主張に一理あると思った未来とか、脚本家には首を傾げる。それは未来が過去に戻ったからではなく、戻ったことを覚えていたから起こった感情。戻っても覚えていなければ、ただただ理不尽だと思う筈。そしてそれが正常な流れだ。さて芝居の方ですが、田中さんは刑事としての顔と犯人としての顔を見事に演じ分けていたと思います。ただキャラとしてどうしても納得できないので、イマイチ。