『風、薫る』での研ナオコ (真風役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
研ナオコ (真風役) は 「2026年7月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
「べらぼう」で語り役だった綾瀬はるかさんを、この真風と似た感じで出演させたのを真似たのでしょうかね。でもあれはいつも主人公たちが手を合わせる稲荷だったし、これはただの辻占い。必然性も因果も感じない。じゃあ、なぜ?何者?と思ってしまう。現実社会ならばすべてについて必然性とか因果がたどれるわけじゃないけれど、ドラマは作り物だからこそそれが感じられないと「?」となる。 演技力うんぬん以前の問題として、脚本家の意図がわからない。
ごめんなさい。これだけ経ってもまだ慣れることができません。今までの朝ドラでは最初は違和感があってもだんだんと話に馴染んできたのだけれど、どうしても違和感があるんだよね。本当に最小限にしてほしいと本気で思ってます。
俯瞰で見るナレーションは必要な時があるのはわかる。でも、度々画面に出てくるし、その占いの格好がちょっと異様に見えてしまう。この世のものじゃない設定なのかな?ただ、この方が話し出すとちょっと流れが途切れちゃうんだよね。補足くらいなら良いのだけれど、かなり口調も内容も浮いているから、本人だけの問題じゃないんだろうね。
滑舌が悪くて話の腰が折れてしまう、どうしてナレーションに選ばれたのか不思議。文明開化したからってあんなに奇抜な占い師は浮いてしまう。出オチがいいとこでだらだらしゃべられるとボロが出る。ちょっと人選ミスだと思う。
「べらぼう」で語り役だった綾瀬はるかさんを、この真風と似た感じで出演させたのを真似たのでしょうかね。でもあれはいつも主人公たちが手を合わせる稲荷だったし、これはただの辻占い。必然性も因果も感じない。じゃあ、なぜ?何者?と思ってしまう。現実社会ならばすべてについて必然性とか因果がたどれるわけじゃないけれど、ドラマは作り物だからこそそれが感じられないと「?」となる。
演技力うんぬん以前の問題として、脚本家の意図がわからない。
ごめんなさい。これだけ経ってもまだ慣れることができません。今までの朝ドラでは最初は違和感があってもだんだんと話に馴染んできたのだけれど、どうしても違和感があるんだよね。本当に最小限にしてほしいと本気で思ってます。
俯瞰で見るナレーションは必要な時があるのはわかる。でも、度々画面に出てくるし、その占いの格好がちょっと異様に見えてしまう。この世のものじゃない設定なのかな?ただ、この方が話し出すとちょっと流れが途切れちゃうんだよね。補足くらいなら良いのだけれど、かなり口調も内容も浮いているから、本人だけの問題じゃないんだろうね。
滑舌が悪くて話の腰が折れてしまう、どうしてナレーションに選ばれたのか不思議。文明開化したからってあんなに奇抜な占い師は浮いてしまう。出オチがいいとこでだらだらしゃべられるとボロが出る。ちょっと人選ミスだと思う。