『夫婦と16歳〜狂気の隣人〜』でのかたせ梨乃 (白石美子役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
かたせ梨乃 (白石美子役) は 「2026年7月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
こういうかたせ梨乃さんは見たことがなくすごく新鮮で演技の幅の広さに驚かされる。黒ミコちゃんに親友と言われて謙遜する姿や急に指されて椅子から転げ落ちそうになるくらい動揺する姿など、今まで注目されたことのない人生を歩んできた美子らしさがとても良かった。
冴がいるからなんとか羽目を外さずに耐えていた感じがあるけど冴が離婚する!って宣言した後の顔がやばい。予想もしていない幸運が舞い込んだってあらら顔笑。嬉しさが滲み出ちゃったからね。これからは遠慮なく押す美子が見れそう。
自分の妄想と話している時、自分がほしい言葉を妄想にしゃべらせているから前のめりで目が爛々としちゃっているところがすごく怖い。妄想→自認→肯定のプロセスで一気に向こう側へ行っちゃう感じ。こりゃ魔法が解けるわけない。
脳内の16歳を演じている林さんは健気で爽やかなのに対して同じセリフを言うところを敢えてそれより幼く気持ち悪い声で演じているからより怖さが倍増される。でも自分では林さん風になってると思うとまた怖い。自分が微塵もおかしいと思っていないって最強。
こういうかたせ梨乃さんは見たことがなくすごく新鮮で演技の幅の広さに驚かされる。黒ミコちゃんに親友と言われて謙遜する姿や急に指されて椅子から転げ落ちそうになるくらい動揺する姿など、今まで注目されたことのない人生を歩んできた美子らしさがとても良かった。
冴がいるからなんとか羽目を外さずに耐えていた感じがあるけど冴が離婚する!って宣言した後の顔がやばい。予想もしていない幸運が舞い込んだってあらら顔笑。嬉しさが滲み出ちゃったからね。これからは遠慮なく押す美子が見れそう。
自分の妄想と話している時、自分がほしい言葉を妄想にしゃべらせているから前のめりで目が爛々としちゃっているところがすごく怖い。妄想→自認→肯定のプロセスで一気に向こう側へ行っちゃう感じ。こりゃ魔法が解けるわけない。
脳内の16歳を演じている林さんは健気で爽やかなのに対して同じセリフを言うところを敢えてそれより幼く気持ち悪い声で演じているからより怖さが倍増される。でも自分では林さん風になってると思うとまた怖い。自分が微塵もおかしいと思っていないって最強。