インハンド

2019年4月期
総合評価: 4.00 / 5.0 (回答者数5人) 134 位 / 338件中
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脚本・ストーリー 4.0 /5.0(80%) 183/338件中
キャスト 4.4 /5.0(88%) 142/338件中
演出 4.0 /5.0(80%) 146/338件中
音楽 3.4 /5.0(68%) 297/338件中
感動 3.2 /5.0(64%) 197/338件中
笑い 3.6 /5.0(72%) 102/338件中
スリル・興奮 3.0 /5.0(60%) 240/338件中
5コメント
5 | | なぁこ | 2019-04-25 01:04:02

第2話も面白かったー!!誰がスーパースプリッダーなの?とドキドキしながら見た。
高家から「人の心がないのか」って言われちゃったけど、一番渉くんの事を考えて、一番人の心を持っていたのは、やっぱり紐倉博士だった。最後、渉くんに話しかけるところは感動した。

ラーメンを食べられちゃって、新しいのを必死に探す高家さん。探し方が面白すぎて、吹き出した笑
さすが濱田岳♪
山Pは安定のイケメンっぷりでした。
ネットで原作をチラッと見たけど、確実に原作の紐倉博士よりかっこいいと思う。

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4 | | ピコちゃん | 2019-04-24 23:26:02

ふざけているようで実は一切ふざけていない主人公に惹かれるけれど、それに振り回される助手を見るのが一番面白かったです。感染源の子供に山Pが投げかけた言葉が良かったです。山Pの過去も気になるけれど、今の状況は何事も意味を持っている起きているんだと思わされる感じが好きです。あの状況に立たされたのに見た子供の強さは素晴らしかったです。菜々緒の山Pを少し振り回している感もイイ味出していると感じます。

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3 | | 2019-04-20 13:21:01

ありとあらゆる生物が飼われている学者の紐倉の研究所のシーンだけでも十分楽しめる光景になっていたのが面白く、官僚の牧野が研究所にビックリしていて苦手なのかと思っていたら、医師の高家が腰を抜かす程に怖がった大きなヘビを笑みを浮かべながら撫でる姿を見えた時には衝撃が強かった。
犯人が江里口とわかった時に罪を重ねさせないための説得が、紐倉と高家の性格と知識の違いで表していたのは素晴らしく感じた。
紐倉の寄生虫学者としての変質ぶりを出すために無表情からのセリフが聞き取りにくいのがもったいない。

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2 | | シェリー | 2019-04-17 11:01:01

いつもはかっこいい雰囲気を前面に出している山Pが、変わり者でちょっとおかしなところもある役なのは斬新でした。
菜々緒演じる牧野のような、上に人にも決して屈しない強さはもつものの、悪女ではないのは目に久しかったです。
何にもつながりがなさそうな人たちの死が、実は、一つの線として結びついていくのは興味深かったです。
バイオテロの裏に悲しい事件があったことをしり、胸が痛みました。
言い合いも多い紐倉博士、美人官僚の牧野、元医者の高家が、個性は強すぎるけど意外といいチームになりそうなのが面白かったです。

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1 | | pipi | 2019-04-16 02:41:01

予告や想像していたものよりもコメディ要素が多く、シリアスなシーンに加え笑えるシーンも多く重すぎない内容で面白かったです。サスペンスとはまた違った視点の事件展開やあまり聞き馴染みのない分野の仕事をしている人たちがタッグを組むという新しく斬新な設定だなと感じました。メインキャストも豪華で美男美女なのでドラマの展開以外にもつい見とれてしまったり、内容の展開も早いので時に笑え、時にドキドキするなどあっという間にエンディングになってしまうほど見入ってしまいました。山下さんと菜々緒さん、濱田さんとのほっこりと笑える掛け合いのシーンがちょこちょこあってそこが面白いポイントでした。

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