『ドクターホワイト』での毎熊克哉 (高森勇気役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
毎熊克哉 (高森勇気役) は 「2022年1月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
| 日曜日 | もうパパ! |
|---|---|
| ハイド&シーク 0秒前の彼女 | |
| 豊臣兄弟! | |
| VIVANT シーズン2 | |
| 月曜日 | 妻を引退します |
| 火曜日 | kiDnap GAME |
| 水曜日 | ポリティカルパン |
| メリーベリーラブ | |
| 小麦とバターと復讐と | |
| 仮面教師~妻を亡くしたその日から | |
| 溺愛カレシの作り方 ~セから本命になる女の子の話~ | |
| 木曜日 | ダウト -15年目の復讐- |
| 嘘をついた私たち | |
| 赤灯えれじい | |
| ライフトレード | |
| おかえり、初恋。 | |
| 金曜日 | まめとむぎ |
| 晩酌の流儀5 ~秋冬編~ | |
| 土曜日 | おもかげ |
| はだかんぼうたち | |
| 再生のウズメ | |
| 月~木 | 税金で買った本 |
| 月~金 | ブラッサム |
出番は少ないけど重要な役回りなはずですが、とにかく存在感がありません。勇気というキャラは、逃亡者として、医師として、家族として、という三つの葛藤と対峙しているわけです。父の死には姿を見せず、晴汝の危機には逃亡を止めて執刀したということは、彼の一番のプライドは医師としてのものです。だからこそすべてが解決しても、ケジメとして医療組織を追う選択をしたといえます。ならば執刀医としての姿の時は、もっと凛としているべきです。それがもっとわかる芝居をして欲しかったです。
私がこの方をよく知らないからというのもありますが、逃走中で常に帽子を被って出番も少ないのでなかなかお顔が覚えられない。ドラマのキーマンの割に存在感が薄いというかインパクトがなくてちょっと物足りなく感じます。石坂さんや瀧本さんとお顔の系統が違うので家族に見えないのもイマイチ。見るたびに他の役者さんでも良かったのでは?と思ってしまいます。