※まだ評価はありません。
| 脚本・ストーリー 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| キャスト 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| 演出 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1247件中 |
| 音楽 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| 感動 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1243件中 |
| 笑い 2.0 /5.0(40%) | - 位 /1243件中 |
| スリル・興奮 3.0 /5.0(60%) | - 位 /1241件中 |




4.00 / 5.0 (回答者数1人) - 位 / 1245件中
| 脚本・ストーリー 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| キャスト 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| 演出 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1247件中 |
| 音楽 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1248件中 |
| 感動 4.0 /5.0(80%) | - 位 /1243件中 |
| 笑い 2.0 /5.0(40%) | - 位 /1243件中 |
| スリル・興奮 3.0 /5.0(60%) | - 位 /1241件中 |
タイトルからして、明らかに新約聖書の「マグダラのマリア」をモチーフにしている。罪深い女とされているけど、イエス・キリストの復活に立ち会った女性。娼婦だと言われたり、イエスの妻だと言われたり、いろいろ伝説に覆われた聖女がモチーフだけに、この僻地の食堂のマリアが何者であるのか気になるところです。
紫紋もキリスト教の使徒からとっているんだろうね。まあ友人とはいえ、他人のために自殺するのも妙だし、自分もなにか罪を抱えているのかな。
原作者は原田マハさんなので、最後はハートフルなものになるのでしょうか。
それにしても岩下志麻さんの迫力がすごい。彼女が何者で、りあの何を知っているのかも気になるところです。