エラー

2026年4月期
総合評価: 3.60 / 5.0 (回答者数5人) 568 位 / 1265件中
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脚本・ストーリー 3.8 /5.0(76%) 463/1268件中
キャスト 3.8 /5.0(76%) 708/1268件中
演出 3.6 /5.0(72%) 600/1267件中
音楽 3.4 /5.0(68%) 637/1268件中
感動 3.4 /5.0(68%) 375/1263件中
笑い 1.8 /5.0(36%) 1101/1263件中
スリル・興奮 4.0 /5.0(80%) 180/1260件中
5コメント
5 | | 2026-05-05 14:11:15

なんだかどんどんグダグダになってきているような気がする。
同じところを堂々巡りさせられている気分だ。

結局、ユメの手紙を美央が読むことはなく、直接話しては見たものの相手はまさかの寝落ち。

転落者が地上の人を巻き込んだ事件は、そこへ至るまでの少しの出来事の積み重ねで起こった偶然で、もしも…がたくさんある。
それによって罪悪感を抱いている人もいる。

被害者の妻も喧嘩したことで、被害者となってしまったみたいだから、少しは後悔しているのかなと思ったのだけれど違うのかな。
被害者のことをいかに思っているかのアピールをしていたが、それが意味することは何なのだろう。

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4 | | 2026-04-29 15:36:01

ユメは自分のやったことをちゃんと美央書き残し、警察に出頭しようとしている。
ユメの弟は被害者の娘になぜか美央の代わりに100万渡そうとしている。
あの年でどうやって工面したのだろう。
警察が来ていたから悪いことをしたのだろうか。

不倫の佐久間もいろいろ罪から逃れようと必死みたいだし、その上まだ何か隠していそう。

ユメの書いた手紙が美央にちゃんと届くのだろうか。
認知症っぽいおじいちゃんも何かカギを握っていそうだ。

いろいろごちゃついているけれど、整理したら意外と単純な事件だったりして。

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3 | | 2026-04-25 13:46:15

実は自殺じゃなかった、までは前回で明らかだったけれど、今回はさらに関係が複雑になった。
遺書は屋上に残されたものだった。
あのまま遺書を残していたら、なおさら自殺確定だっただろうのにどうして回収させたのか。

ユメの彼氏っぽい人物が、実は上司からは愛妻家と評されていた。
では、ユメは佐久間に騙されているのだろうか。

美央の母が自殺する直前も佐久間はユメを目で追っているような描写があった。
なんだか佐久間も怪しく見えてくる。

佐久間がビルに忍び込んだところを男に見られて、それをどうにかしてしまったようで。
話が複雑になっていっているのは、佐久間のせいのように思えてきた。

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2 | | 2026-04-18 10:52:25

自殺を止めようとして、屋上で酒盛りをしていたら、鳥を振り払おうとして結果的に自殺を後押ししたということか。
それで、良心の呵責で娘を見守っていたということか。

飛び降り自殺に人が巻き込まれるという事件は過去にあった。
身内がいたら大変だろうなと思っていたから、娘の置かれた立場を見て納得していたところで事件背景が明かされて背筋がゾワッとした。

被害者が目を覚ましたようだし、何か思い出せばただの自殺じゃなくなってくるし捜査されるのだろう。
明かされたところへ行きつくのか、さらにどんでん返しがあるのだろうか。
あまり気分の良い話ではないが、続きが気になってしようがない。

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1 | | 2026-04-18 10:21:53

これはなかなかえげつない。事故とは言え突き落としてして死なせてしまった人の娘と仲良くするっていうのはなかなかサイコパスではないか?初回から目が離せない展開で、次回が楽しみすぎる。

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