『麒麟がくる』での銀粉蝶 (なか役)の演技はどうでしたか?あえて2択で評価してみて下さい。
銀粉蝶 (なか役) は 「2021年1月期 勝手にアカデミー賞」にノミネート中 (→ 今、何位?)
| 日曜日 | もうパパ! |
|---|---|
| ハイド&シーク 0秒前の彼女 | |
| 豊臣兄弟! | |
| VIVANT シーズン2 | |
| 月曜日 | 妻を引退します |
| 火曜日 | kiDnap GAME |
| 水曜日 | ポリティカルパン |
| メリーベリーラブ | |
| 小麦とバターと復讐と | |
| 仮面教師~妻を亡くしたその日から | |
| 溺愛カレシの作り方 ~セから本命になる女の子の話~ | |
| 木曜日 | ダウト -15年目の復讐- |
| 嘘をついた私たち | |
| 赤灯えれじい | |
| ライフトレード | |
| おかえり、初恋。 | |
| 金曜日 | まめとむぎ |
| 晩酌の流儀5 ~秋冬編~ | |
| 土曜日 | おもかげ |
| はだかんぼうたち | |
| 再生のウズメ | |
| 月~木 | 税金で買った本 |
| 月~金 | ブラッサム |
数々のテレビドラマに出演しており、誰もが認める女優さんではありますが、今回の秀吉の母役は、劇団の役者によくあるちょっと鼻につく演技が目立ちました。もう少し出演シーンを得なければ、銀紛蝶さんの良さは観られないのかなと少しガッカリでした。
フィクションではない役の中で、これほど不快感を与える配役は他にいない。のちの大政所、なか。尾張の百姓の生まれ育ちで素朴ながらも聡明な女性、と描かれる事が多い。だが、東庵の所に来てはしなだれかかるその姿は、控えめに言っても、流れ着いた先でなおも客を取ろうとする老いさらばえた辻君。ひたすら不愉快。